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緑で潤いのあるまちづくり

public2014_midori_04.jpg公共スペースや住宅地などに一定面積の緑化を義務付ける
条件を制定する動きが見られるなど、
豊かな緑はまちづくりに欠かせないテーマです。
樹木の根の隆起を抑える資材や芝の育成に適した舗装材は、
安心安全に、緑を楽しめる暮らしを実現します。

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高い緑化率に加えて、芝の生育や敷設のデザイン性に注目。

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芝の生育に適した形状で緑化率67%を実現する緑化舗装材。
リビオ[ai]と組み合わせることで、歩行部分と緑化部分のトータルコーディネートができます。
さらに、敷設方向によってパターンが変えられるため、緑化デザインの幅が広がります。


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public2014_midori_46.jpg芝の生育にやさしい

芝の生育に適した形状で、従来の植生用ブロックよりも土の容量が多く、根付きが良くなります。



public2014_midori_49.jpg位置決めが容易

凸凹の目地キープにより、位置決めが容易で、施工がスムーズに行え、施工後の横ズレも防ぎます。



DPP_10.11.12_009.jpg芝の植え付けも簡単

芝生の列植が可能なため従来の植生用ブロックに比べ、芝張りが簡単です。



DPP_10.11.12_020.jpgこんな敷設デザインも

交互に敷設したり、化粧砂利を使ったり、動きのあるデザイン敷きが可能です。




樹木の根元を安定、保護をし歩行者の安全性を提供します。
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