MIZHO[ai]
ヒートアイランド現象を抑制する抜群の保水量と吸水力 温度低減効果を実証するフィールド実験結果とハイスペック サイズやカラーも豊富で、自然環境にもやさしいラインナップ
歩道や車道など舗装面の温度低減に効果を発揮
保水量0.25g/cm3(体積比25%)以上を実現(※スーパークールGの場合)
「保水性インターロッキングブロック」基準値の約1.3倍の保水量があるため、温度抑制のための十分な水分蒸散量があります。
※60mm厚
独自の多孔質構造による高い吸水力が温度低減効果を長時間持続
真夏の炎天下が続く日でも、地中の水分を吸上げる毛細管現象によって、約4〜6日間持続して温度を低減させる効果を実現します。
※20分後に吸上げ高さ70%以上に到達
温度上昇を持続的に低減するしくみ
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降雨によって浸透した水分を独自の多孔質構造内に蓄え、気温の上昇にともない表面から水分を蒸散させて、気化熱冷却効果で気温上昇を抑制します。また、雨や散水がなくても、毛細管力で路盤から水分を吸上げ、蒸散した分を補うため、持続的に温度を低減します。まさに、大地のように水を吸ったり、吐いたりするしくみが保水性舗装の原理です。
降雨で浸透した水分を、ミズホ[ai]の保水機能によって徐々に溜めていきます。
保水量が飽和状態になった場合には、余剰水を路盤に透水します。
気温上昇によって保水した水分を蒸散し、さらに路盤の水分を毛細管作用で吸水して蒸散を持続します。
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最高水準の保水量と吸水力で温度低減効果を発揮し、都市の快適な生活環境を取り戻すことができます。
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