ユニソン ランドスケープ商品総合カタログ2017
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189USK-54F種別設計強度P種USK-54C種別設計強度P種受注後生産品● 支柱間隔の標準寸法は2mですが、施工現場の寸法に応じて調整できますので、ご相談下さい。●プランに合わせてご提案しますので、ご相談下さい。●ビーム取付形状USK-54CUSK-54F商品名規格・名称サイズ(部材寸法) (mm)重量(kg/m)セーフティフェンスシンプルウッドUSK75-WYP支柱:W75×D100(I型鋼)トップレール:W105×H30ビーム:φ42.7×t2.322.3セーフティフェンスシンプルモダンUSK60-TCT-2支柱:W60×D62.5(CT型鋼)トップレール:φ42.7×t2.3ビーム:φ34.0×t2.3 8.4USK60-CT-2支柱:W60×D62.5(CT型鋼)ビーム:φ34.0×t2.3 8.0セーフティフェンススタンダードUSK-54FUSK-54C支柱:φ101.6×t3.2ビーム:φ34.0×t2.311.4※重量は、支柱間隔2m、長さ20mを1セットとした場合の1m当たりの重量となります。■スタンダードプランに合わせてカラーを選べるシンプルな横断防止柵。[材質]支柱・ビーム: スチール(ウレタン樹脂塗装)頭部: アルミ合金鋳物(ウレタン樹脂塗装)TYPE-16TYPE-17TYPE-18TYPE-19日本道路協会発行「防護柵の設置基準・同解説」より抜粋●構造(1) 防護柵高さ 歩行者等の転落防止を目的として設置する柵の路面から柵面の上端までの高さは110cmを標準とする。 歩行者等の横断防止などを目的として設置する柵の路面から柵面の上端までの高さは70~80cmを標準とする。(2) 形状 転落防止を目的として設置する柵の桟間隔は、歩行者等が容易にすり抜けられないものとする。種別設計強度設置目的備考P[垂直荷重]590N/m(60kgf/m)以上[水平荷重]390N/m(40kgf/m)以上転落防止横断防止荷重は、防護柵の最上部に作用するものとする。このとき種別Pにあっては部材の耐力を許容限度として設計することができる。8009002,000250GL8009002,000250GLColor variation支柱頭部 Variation●メタリックブラック●ブロンズ●メタリックチタンアレンジ● 勾配・R対応が可能です。詳細はお問い合わせ下さい。● 国土交通省によるガイドラインカラーも対応できます。● 標準色以外のカラーについてはお問い合わせ下さい。国土交通省によるガイドラインカラーダークグレーオフホワイトグレーベージュダークブラウン●メタリックシルバー● 頭部のデザインを下記よりお選び下さい。種別設計強度P種の転倒防止柵と横断防止柵。ナチュラルからシンプルなデザインまで、プランに合わせて選べます。POINT▲カタログ説明・商品の注意事項 ― P5  ▲施工資料 ― P252・253嵌かん合ごう舗装材コンクリート舗装材緑化舗装材その他舗装材擬 石縁石・皿形・階段植栽枡・土留め花壇ブロック景観商品案内板舗装材周辺商品

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